秋月の桜
2008/04/08 ( Tue )
mutu氏が、秋月まで桜を撮影しに行くということで、
一緒にお供することになりました。
「俺は毎年、秋月まで桜の写真を撮りに来るんですよ」
「去年も電車を乗り継いで、一人で来ました。」
「へぇー、さすがmutuさん、こだわりますね。」

そんな会話を楽しみながら、mutu氏お薦めスポットを散策。
古びた造りの建物や桜のアーチを撮影する観光客が多い。
お年寄りや子供たち、はたまた夫婦やカップル。
皆が目の前の桜の優雅さに魅了され、笑顔が輝いていた。
「今日は天気も良いんで、いい写真が撮れそうですね!」
「え、ええ…。」
「どうかしました…?」
「クリープさん、あとお願いします。」
「俺のデジカメのバッテリーが切れました…。」
mutu氏、開始5分でまさかの殉職…。
(ここに来た目的を考えると、やはりこのお方只物ではない。)
なぜに、デジカメのバッテリーを充電しておらん…。
生きながらに2階級特進を決めたmutu氏

そして、寂しそうに外堀の魚の数を数える。
出会った頃は、こんな人ではなかったはずなのだが(笑)
一緒にお供することになりました。
「俺は毎年、秋月まで桜の写真を撮りに来るんですよ」
「去年も電車を乗り継いで、一人で来ました。」
「へぇー、さすがmutuさん、こだわりますね。」

そんな会話を楽しみながら、mutu氏お薦めスポットを散策。
古びた造りの建物や桜のアーチを撮影する観光客が多い。
お年寄りや子供たち、はたまた夫婦やカップル。
皆が目の前の桜の優雅さに魅了され、笑顔が輝いていた。
「今日は天気も良いんで、いい写真が撮れそうですね!」
「え、ええ…。」
「どうかしました…?」
「クリープさん、あとお願いします。」
「俺のデジカメのバッテリーが切れました…。」
mutu氏、開始5分でまさかの殉職…。
(ここに来た目的を考えると、やはりこのお方只物ではない。)
なぜに、デジカメのバッテリーを充電しておらん…。
生きながらに2階級特進を決めたmutu氏

そして、寂しそうに外堀の魚の数を数える。
出会った頃は、こんな人ではなかったはずなのだが(笑)






